|
| |
 |
主要な機能と特徴 |
|
|
| DALiM SOFTWARE 「TWiST」の最大のコンセプトは「ルーチンワークの自動化」です。 |
|
| 日々の制作作業の中で、オペレータが本来の生産的作業を行っているのは、就業時間中の30%程度で、残り70%の時間はファイル変換、ファイル移動、保存、出力指示といったルーチンワークの時間であると言われています。 |
|
| これらルーチンワークには一定のルールがあるはずです。このルーチンワークの一定のルールをDALiM
SOFTWARE 「TWiST」上でワークフローとして作成することにより、ルーチンワークを自動化します。 |
|
| ルーチンワークの自動化により、オペレータの制作業務に掛ける時間の割合を増やし、反復作業により発生しやすいケアレスミスも削減します。そして業務全体のコストパフォーマンスを向上します。 |
|
 |
|
|
 |
|
| DALiM SOFTWARE 「TWiST」は、自動化させるワークフローを自由にいくつでも作成することが可能です。また、「TWiST」は100種類以上のワークフローモジュールを用意。これらのワークフローモジュールを組合せてワークフローを作成/自動化します。 |
|
| ワークフローはご要望に応じて自由に作成できます。もちろん作成できるワークフローの数に制限はありません。ディスク容量の許す限り無限に作成することができます。フォーマット変換のような簡単なワークフローから、雑誌出版のような非常に難しいワークフローまで自由に作成できます。複数のワークフローを組合せて一つのワークフローを構築することも可能です。 |
|
| アイデア次第で日常業務の様々なルーチンワークを自動化することができます。 |
|
 |
|
|
|
|
 |
|
| DALiM SOFTWARE 「TWiST」のもう一つのコンセプトは、「オープン」であること。各社RIPとの連携がとれ、さらにPDFワークフロー運用において力を発揮します。 |
|
「TWiST」はTiff、EPS等の汎用フォーマットはもちろんのこと、DTP環境で数多く使われているAdobe PhotoshopやIllustratorのネイティブフォーマットもサポートして
います。
DALiM SOFTWARE 「LiTHO」とももちろんネイティブに連携可能です。Xinet社FullPressやHelios社EtherShare
OPIなど各種OPIサーバとの連携でき、また三菱製紙製FACILIS IMや Impostripなどの汎用面付けソフトウエアとも連携可能です。 |
|
 |
|
|
| パッケージ分野においてネスティング(殖版)情報のやりとりに必要なCFF2データもサポート。「TWiST Page (DALiM LiTHO)」との連携により、パッケージ分野独特の複雑な入れ子の作成も可能となりました。 |
|
| ICCプロファイルによるカラーマネージメントにも対応。予め最終印刷物を想定したICCプロファイルを作成しておけば、プルーフ出力などの際に威力を発揮します。 |
|
| MacOSX環境を初め、今後登場する最新機器に「TWiST」ワークフローサーバは柔軟に対応できます。この他にない柔軟性あるワークフロー構築が貴社に劇的な生産性と競争力を与えてくれるでしょう。 |
|
|
|
|
| 通常Macintoshのネットワークは、AppleTalkというネットワークプロトコルを使用しています。「TWiST」は、AppleTalkだけでなく、より高速なネットワークプロトコルであるAppleShare IP(AppleTalk over TCP/IP)をサポートしています。「TWiST」をAppleShare IPサーバとして機能させ、また、ギガビットイーサネット等と併用すれば、非常に高速なファイル転送が実現できます。 |
|
| また、大容量ディスクアレイもご用意。一般的なSCSI接続ディスクアレイだけでなく、ファイバーチャネル接続ディスクアレイのソリューションもご提案いたします。もちろん、バックアップシステムもご用意しております。 |
|
| 強力なファイルサーバ機能により、「TWiST」は、強力なネットワークストレージとしても威力を発揮します。 |
|
|
 |
|
| プラットフォームには、IBM社製サーバ「@server xSeries」を採用しました。ディスクアレイやバックアップなどといった周辺装置についても、IBM社製品はもちろんのこと、汎用のPC-AT互換機用周辺装置が豊富に選択できます。もちろん容易に拡張可能です。 |
|
|
|
|
|
|
| ↑このページのTOPへ |
|
|
入力ファイルに対してのプリフライト機能強化。
その結果をJDFフォーマットで表示可能。 |
|
|
「TWiSTの機能を駆使して、ページデータの自動一括検版も可能になりました。
初校データと再校データを比較し、各ページごとに差分があるかどうかをチェックしいたします。
差分を検知すると、"To treat"表示でワークフローが一時停止します。そのページはArobatReaderにて確認することができ、差分結果を赤く表示するので校正作業が簡略化できます。 |
 |
 |
|
|
|
|