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| 透過原稿、反射原稿、線画等に対応。様々な種類の原稿に1台で対応できます。 |
| 【A3強サイズの原稿まで対応】 |
| 原稿の種類に関わらず原稿入力サイズ476×320mm(ノーマルシリンダー使用時)まで対応。もちろんバッチスキャニング機能により複数の原稿を1度に効率良くスキャニングすることができます。 |
| 【オプションでコピードットスキャニングに対応】 |
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「Dot 4 Dot」オプションの専用シリンダーを用いることによって、コピードットスキャニングに対応。在版フィルムのデジタルデータ化が可能です。 |
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| 【3本フォトマルチプライヤー採用】 |
| 受光素子に3本フォトマルチプライヤーを採用。精度の高いスキャニングが可能です。 |
| 【最高4.0Dの濃度レンジ】 |
| 濃度0〜4.0Dの幅広いレンジ幅。スムーズな階調を得られ、 シャドウ部のディテールの再現性に優れています。 |
| 【光学的解像度最高12,000dpi】 |
| 入力解像度は30〜12,000dpi。 |
| 【最大拡大率6,000%】 |
| 倍率範囲は20〜6,000%を実現。縦横の変倍も可能です。 |
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| 【AIセットアップ(簡易セットアップ)】 |
| お客様の用途に合わせて、ハイライト/シャドウを自動設定でき、カラーバランス補正の選択も行えるイージーセットアップ機能です。スキャナ経験の無い方でも常に安定した仕上がりが得られます。 |
| 【混合バッチ処理】 |
| 混合バッチスキャニング機能を装備。1本のシリンダーに透過原稿と反射原稿が同時にセットされている場合でも、バッチスキャニングが可能です。 |
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| モニタキャリブレーション機能“MonitorMatchTM”を標準搭載。各出力デバイスに合わせたカラーをプレビュー段階でモニタに表現します。 |
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| CMYKインキ特性のシュミレーションを行い、最終印刷物の仕上りに近い状態をスキャニングを行う前に、モニタ上で確認できます。 |
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| 【縦型ドラムの採用による省スペース性】 |
| 横585mm×奥行き755mmの小設置面積。また、重量も115Kgと軽量です。デスクサイドに設置できる大きさで、狭いオフィスやマンションでも十分使用可能です。 |
| 【外観デザインをリニューアル】 |
| ICG 380はデザインをまたまた一新。ドラムを垂直にレイアウトするスリムなスタイルになりました。 |
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| オペレーションソフトウエア“ScanXact”は、ハイエンドスキャナ並のハイスピードで安定した品質を保ちながら、RGB / CMYKデータを操作するソフトウエアです。 |
| オペレーションは全てMacintoshベースの簡単なものですので、スキャナ経験の無い初心者の方から熟練オペレータまで、どなたでもポテンシャルを最大限に引き出すことができます。 |
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| 【Selective Colour Correction】 |
| イメージをRGBCMYの6色に判別し、各色24チャンネルのカラーバランスを調整します。 |
| 【HighLight / Shadow AI Setup】 |
| AIセットアップ(自動濃度解析)/マニュアルセットアップによるRGB / CMYKオペレーション。 |
| 【Auto Grey Correction】 |
| グレーバランスを自動的に補正します。あらかじめ設定したデータに合わせて、ユーザの作成した印刷用データのグレーバランスに合わせることが出来ます。 |
| 【Interactive Sharpness Preview】 |
| シャープネス強弱、スムージング、エッジコントロールを調整し、その効果をモニタ上で確認することが出来ます。 |
| 【Interactive Linework Preview】 |
| ラインワークをディスクに保存する前にスレシュホールド値を変更しながら、ラインワークの仕上がり具合を効果的にスピーディーにコントロールすることができます。 |
| 【Quick Scale】 |
| プレスキャンイメージに対しての倍率測定機能です。始点から終点までのスケールをとることで拡大 / 縮小の設定を自動計算する機能です。 |
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